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お仕置き10−26その1

こんにちは
久しぶりのお仕置きです
前回から2年以上も空いてしまいました。
その間色々あり、正直、変態をやめようと思っていました。
しかし、同然のことながらそんなことはできるはずもなく、ついにお嬢に連絡をしてしまいました。
お嬢はそんな私のことでも覚えていてくださり、そのことだけでもこれからも、お仕えしていこうと思いました。

今回もいつものコンビニ前で待ち合わせをしてそのままホテルへ移動することになりました。
ホテルまでの道のりを白昼の繁華街を醜い女装を辱められながら移動です。
久しぶりだったため、とてもひどいお化粧になってしまいました。
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今回の私なりのポイントは、Gカップブラに透け透けのロンT、ミニスカからのラメラメストッキング。
それに何と言っても、コルセットです。
コルセット初体験なのですが、私のようなおデブタでもウエストを絞れますし、何と言っても狙い通り、バストを強調することができましたので大満足でした。
ウィグはショートにしてみました。がもっと短くてもよかったかも。。。
ちなみに、ブラには豊胸パッドの代わりに食器洗いのスポンジを整形して入れています。
色々試した結果、パッドよりも必要以上に胸を強調できたと個人的には満足しています。
綺麗に見せることが目的ではないのでこれで十分だと思います。
胸の谷間を作れれば、胸元を大きく開ける衣装も着てみたいのですが、なかなかそういうわけにもいかないですね。

いつものコンビニ前に約束の時間5分前に到着です。
時刻は15時ですので、結構普通に人通りもあります。
お嬢が到着するまでの間、身の回りのチェックをしていると、やってしまいました。
ストッキングをビリビリビリ。。。電線レベルでは無い大きな裂け目をひさから足首にかけて。。。
でも、これも考えようによってはいい露出プレイの材料になるなとこの時はなんとなしに思うだけでした。

待ち合わせ時間になっても、お嬢はやってまいりません。
少し遅れるのだなぁ。。。と思い待ち続けました。。。しかし、1・2・3・・・10分以上待った(実際には数分のようでしたが、私にはそう感じました)頃に、ようやくお嬢が現れました。

『お待たせ。。。ずいぶん恥ずかしい格好で待っていたようね。。。みんなジロジロみながら笑っていたわよ』

そう、お嬢はとっくに来ていてコンビニのかから観察していたのです。

『その破れたパンストどうするつもり?』

破ってしまったこともしっかりとみていたようです。でも、その言葉の真意はそんなことではなかったのです。

パーーーーン!
『どうするつもりって聞いているのよ』

というお言葉とともに、ビンタが飛んで来ました。通行人が3・4人一斉にこちらを向いています。

『ごめんなさい。』

思わず謝ってしまいましたが、まだ、意味を理解できませんでした。

『グズな子だね。。。そんな破れたパンストの子を連れて歩けないって言ってるの。』

と言いながら、目線をコンビニに移しています。
そう、コンビニでパンストを買って履き替えるように言っていたのです。

すぐにコンビニへ入りストッキングを購入してトイレで履き替えようとすると、

『ここで履き替えるの』

とコンビニの飲食コーナーを指差しています。
レジからはよく見えるコーナーです。
お客はいませんでしたが、少しためらっていると、

『できないのなら別に構わないけど、、、、どうするの?』

と、すごく残念そうな表情で私を見つめています。

『やります。履き替えます』

とっさにそう言いましたら、とても嬉しそうな表情で

『見ていてあげるから隠さないでね』

とお店に響くくらいの大きな声でおっしゃいました。
当然レジの人も注目しています。
そんな中で、ストッキングの履き替えです。
当然、下着(というほどのものでは無いのですが)も公然に晒されることとなります。
あとで聞かされたのですが、お店の方には話は通っていたようで、お嬢もお客のいないタイミングでご命令してくださっていたのです。
ドキドキしていたのは私だけだったようです。
なんて素敵なお嬢なんでしょう

『履き替えたらその破れたストッキングはどうするの?』

と言いながら、レジの方を見ています。

『レジの人に捨ててもらいなさい』

そう言って足早にコンビニを出てしまいました。
もう、そうするしかありません。

『これ、、、捨てておいて、、、ください。。。』

消え入るような声でレジの方に破れたストッキングを渡しお嬢の後を追いかけます。

少し先で待っていたお嬢

『キチンとお願いできた?粗相があると私が恥をかくんだからね。。。』

きつい言葉ですが、とても嬉しそうにお話しになります。
この声を聞くと、お嬢の指示に従えているんだと実感できます。

そのままホテルへ移動し受付へ。
パネルではなく受付の方に直接頼むタイプです。
このチョイスもいつもながら羞恥心を掻き立ててくれる演出です。
美しく凛々しいお嬢と醜い女装M男。
受付でベランダのある部屋をリクエスト。
この時点で、今から何が行われるのかバレバレです。
ホテル黙認の露出プレイへの期待が高まります。

受付後エレベータに乗り5Fへ

エレバータを降りると1組のカップルが、首輪に繋がれて待っていました。
もちろん、繋がれているのは男性の方です。
お嬢は軽く会釈をしてそのまま部屋へ。

『今の娘、知り合いの女王様なんだけど、プレイ終わってからも首輪つけたままで帰らせるんだって』

お前もしたい?とは言いませんが、そう言われているように聞こえます。
私的には私の気持ちなど聞かずに、お嬢の思いのままのプレイをしていただければ、満足なのですが、
なかなかそうはいかないのが現実です。

部屋に入ると今まで長い間会いに来なかったことをお詫びしました。

『その間、他のお店に行ったりオナニーしたりなんかしてないわよね。まぁ、嘘ついたって調べればすぐにわかることだけど。。。』

そういいながら身体検査です。
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先ほど履き替えたストッキングも破られながら、まずは下半身の検査です。
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『いつもながら、一体何が入っているの?さっきからブーブーうるさいんだけど』

といい
スカートを脱がされました。

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『ほんと、変態だね。一緒に歩いてる私が恥ずかしいわよ』

やはり嬉しそうです。ほんとに幸せなお言葉です。

『ちゃん検査しないといけないわね。そこに横になって足を開きなさい』

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横になると私の股間の粗末なものをヒールでグリグリと踏みつけてくださいます。
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『アァァァ・・・』

思わず声が漏れてしまいます。

『こんなことされてなに感じてるの。この変態』

容赦無く罵ってくださいます。
ハサミを取り出し、私の目の前に持ってきて見せながら

『その汚い粗末なものは必要ないでしょ?』

そう言いながら股間の方へ。。。
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そんなことはないと思いながらも、少し恐怖を感じるくらいの迫真のセリフです。

ジョキジョキ・・・
ショーツを切り裂きながら・・・
いつ股間のものへ来るのかと、正直ビビりました。
ボールの袋に刃を当てながら、ピタピタと楽しんでいます。
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『ほんといつもいつも何個つけているのかしら?』

今回は
アナルにローター4つ、
竿(というほどのものではありませんが)にミニの強振動のローターを合計4つ
つけていました。
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正直に告白しましたが、当然そのまま信用されることなどありません。
あなるの物だけ取り出して

『奥の方まで検査しないとね』

そういい、あなるに指を突っ込んでくださいました。
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『まだ、奥に何か隠してるんじゃないの?』

『隠していません』

『嘘ばっかり。。。調べればすぐにわかるんだから。。。』

そういいながら、お風呂の方で準備が始まりました。
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続く。。。

※今回は最後までキチンとレポしますので、しばしお待ちください。

お仕置き予約しました

こんにちは
お久しぶりです。
ここ数回レポートが最終回を向かえずに尻切れとんぼで申し訳ありませんでした。
さて、久し振りにお嬢にお仕置きをしてもらえることになりました。
どんなお仕置きが待っているのか想像するだけでワクワクしてしまいます。
今度こそきちんとレポートしますので、
ご期待ください。
このレポートはお嬢も見てくださっていて、楽しみにしているとおっしゃっていましたので、是非是非続けたいと思っています。

お仕置き12-02 その2

その後、ホテルまで引っ張られながら移動し、
ロビーで受付をしてくださいます。
その間私はお嬢の後ろでフロントから隠れるようにしていました。
すると、私のリードを引っ張ってフロントに向かい
『こんな格好でもかまわないかしら?』
とお尋ねになられます。
困惑しているフロントの方を気にせずに私に向かっても
『お前からもしっかりお願いしないと、そのまま外に放り出されるよ』
とおっしゃいます
わしは
『こんな私ですがよろしくお願いします』
とフロントの方にお願いします。
その時初めて、フロントの方は私が女性ではないと気付かれたようです。
それから、お嬢と私を交互に見ながら、部屋へ案内しえくださいました。
2階の川側の部屋です。
部屋に入るとまず窓を全開にされました。
お昼時の繁華街が窓の外に広がっています。
窓の外は、多くの人が行き来しています。
外の会話がはっきりと聞こえるくらいの距離です。

部屋に入ると早速身体検査です
『そこに座ってスカートをめくりなさい。隠しているものが何か正直におっしゃい』
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そうおっしゃりながら、股間を探り出します。
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『お尻を突き出して』
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『まだ、何か隠しているようね。そこに横になりなさい』
とベッドを指して言われます。

ベッドに横になると縄を取り出し、手際よく足を拘束していきます。
全開の窓の手摺に固定していきます。
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『もうこれで動くこともできないわね。向かいのビルのオフィスからOLさんがこっちを見てるわよ』

その時は脅かしで言われているのだと思っていましたが、
それは脅かしでもなんでもなく、リアルに見られていました。

お昼休みにオフィスの窓から見えるラブホテルの窓が全開になっているのですから、
当然といえば当然の結果です。

『ほらほら、もっとみんなに見せてあげないと。』
そう言いながら、ストッキングを破りはじめ、股間が露になってきます。
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『こんなにローターをつけて、さっきのコンビニでも音がいっぱい響いていたわよ。どんな気持ちだったの?』
と聞かれました。
私は
『とても恥ずかしかったです』
とお答えすると、
『恥ずかしいと言っているのに、どうしてここはこんなことになってるのかしら』
と股間をまさぐりながら、おっしゃり、そのまま、アナルに指を突っ込まれました。

おもず、
『うっ!!!』
とうなり声をあげてしまいました。

『どうしたの?お尻でも感じる変態ですって言ってごらん』

言われた通り言いますが、何度も声が小さいといいなおさせます。
何度も何度も言い直している間にもアナルへの責めを続けています。
窓の外の声もはっきりと聞こえてきます。
おそらく外へははっきりとは声は伝わっていないのでしょうが、
お嬢は
『窓の外まではっきり響いてるよ。みんなこっちを不思議そうに見上げているわね。
オフィスのお姉さんたちもこっちに向かって写メし始めたわよ』
などと羞恥心を煽りつづけます。

『アナルに何か入っているようだけど、検査しないとね』
とお浣腸の用意をされます。

『今日は、少し多めに入れてあげる。』
と言われたのですが、洗面器にはお湯が半分くらいしか入っていません。
おかしいなと思う間もなく、理由がわかりました。
お嬢のお荷物の中から、グリセリンのボトルが何本も出てきました。
『まずは2本くらいなか』
といい洗面器に惜しげもなくボトルを2本ドボドボドボと注ぎたします。

『しっかり数えるのよ』
とガラス浣腸器をアナルに当てながら言われます。
いつもは100ccか200ccの浣腸器で一気に入れていただくのですが、
今回は50ccの物を使われました。
『1つ』
『2つ』
『3つ』
・・・・・・
順調に挿入されていきます。
『10』
このあたりから、おなかがぐるぐる言い出します。
でもまだ耐えれる程度です
・・・・・・
『15』
『16』
・・・・・・
『20』
約1000cc入りました。
さすがに苦しくなっています。
『お願いします。苦しいです。おトイレに行かせてください』
そう懇願しました、が、実際はまだ少し余裕があったのです。
しかし、そんなことはお嬢はお見通しで
『まだ、半分も入っていないのにおトイレだなんて。ダメに決まってるでしょ。
最後まで全部入れるのよ』
そういいどんどん入れ続けます。
『21』
『22』
・・・・・・・
限界が近づいてきます。
『30』
・・・・・
『もう・・・・ダメです・・・・お願いします』
さすがに限界値だと思いました。
『そう、じゃあ、行ってらっしゃい』
以外にもあっさりお嬢は許してくれました。
しかし、そう甘いものではありませんでした。
『縄を・・・解いてください・・・・』
そう、緊縛されていますのでこのままでは動けません。
『あら、おトイレは行っていいのよ。勝手に行ってらっしゃい。
縄は全部入れてから外してあげるから』
そう悪魔のようなお言葉を投げかけられるのですが、
終始楽しそうに天使のような笑顔を振る注いでくださいます。
その笑顔を見るだけで幸せな気分にさせていただけます。

そうおっしゃうと、容赦なく次々と入れていかれます。
『31』
『32』
・・・・
『40』
もう限界はとっくに超えています。

『よくがんばったわね。あと少し残ってるので大きいので全部入れてあげる』
そういい、200ccの浣腸器を取り出して残りの液を全部入れてくださいました。
最後に空気を200cc挿入して、
『縄をほどいてあげる』
とようやく解放してくださいます。
ゆっくりゆっくりと解きながら

『こんなところでもらしたら、全部なめてっきれいにさせるからね。
もしかして、そうしたかったかしら。。。』

終始笑顔で、私の苦痛にゆがんだ顔を楽しそうに眺めています。

ようやく解放され、立つこともできない私は4つんばいでトイレへ駆け込み

『おゆるしください。。。で・・・出ます』

『お出し。思いっきり叫んでお出しなさい』

そのお許しの声と同時に大量の汚物をぶちまけるのでした。
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つづく

お仕置き12-02 その1

いつものように、通りの橋の袂で待ち合わせです。
時間通りのお嬢が登場しました。
まずは、撮影。
お昼の時間でとおりには多くはありませんが人通りがあります。
ホテル街が近いこともあり、カップルさんも通ります。

その中で、お嬢は大きな声ではっきりと周りに聞こえる声で
『久しぶりじゃないの。なにか変な音が聞こえてくるけど、どうしたの?』

股間にはいつものようにローターが仕込まれていることをわかっていて、そうおっしゃいます。
『なにもありません。』
か細く答えると、

『そんなこと言ったって、音はしてるのよ。私がうそを言ってるということ?』
少し不機嫌な口調ですが目はこれからのお仕置きをどうしようかとワクワクしているように見えます。
『何もないというのなら、そこに座ってスカートをめくって見せてごらん。』

縁石に座るように言われます。
縁石に座るだけでスカートの中は丸出しになってしまうのですが、
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『もっと膝を開いて』

と、股間を晒すように命じられます。

『やっぱり、何か入っているじゃないの。私にうそをついたのね。
長い間会いに来ない間他の女王様にお仕えしていませんっていうのも怪しいものね?』

そうおっしゃいながら、私の股間のコードを引っ張りながら
『なにが入っているのか大きな声でいいなさい』

『ローターです』
うつむきながら小声でつぶやくと

お嬢は、よりはっきりと周りに聞こえるように
『聞こえない。もっとはっきりと大きな声で言いなさい』
といい、通りを歩いている人に気づかせるように、ホホを2回ビンタしてくださいました。

『ローターが4つ入っています』
大声で3回いったところで許してもらえました

『初めからそのぐらいの声で正直に言っていれば、こんな目に合わずにすんだのにね』
わたしが、わざとそうしていることくらいお見通しです。

その場で首輪をつけていただき、チェーンのリードを引きなが、歩いて10分くらいのホテルまで移動します。
途中のコンビニの前で
『のどが渇いたわ。』
とおっしゃいます。
私に飲み物を買ってきなさいということでしょう。
『チェーンを外してください』
とお願いすると、
『何を言ってるの、このままいくのよ』
と、リードを引っ張ったままコンビニに入っていきます。
中には何人ものお客がお買い物をしています。
その中を凛とした姿勢で私を引っ張りながらドリンクを選ばれて、私にわたし、レジまで引き連れます。
『お会計済ませて、早く』
と他のお客の注目を集めるように大きな声でおっしゃります。
周りの視線を感じながらレジに並んでいるときに、
お嬢は、スカートを後ろからめくりローターのリモコンを操作されました。
とても楽しそうな表情とは裏腹に、リモコンをマックスにします。
店中にローターの振動音が響いているように感じます。
実際音は漏れていたと思います。
前に並んでいたお客さんが振り返って、私を見て、見てはいけないものを見てしまったという
表情をしてすぐに目線をそらせていました。
お嬢は
『お前の汚い姿なんか見たくないようだね』
とおっしゃります。

恥ずかしさで頭が真っ白になっているにもかかわらず、股間を大きくしてしまっているのがわかります。

つづく

テーマ : 背徳のアナル浣腸日記
ジャンル : アダルト

お仕置き12-02 その0

お仕置き12-02その0

こんにちは
ご無沙汰しています。
体調もよくなり、先日久しぶりのお仕置きしていただきに行ってまいりました。

前回の報告は途中でなげだしてしまったのですが、
今回は、そうならないよう十分体調管理に努めます。

今回のお仕置きは、女装を卒業しようかと思っていましたが、
どうしても試したいことがありましたので、急遽当日に女装での訪問にさせていただきました。

試したいことと言いましても、特別なことではなく、
胸を作る際の豊胸パッドについてです。

既存のパッドやシリコン乳房などいろいろ試してみたのですが、
いまいちしっくりくるものがなかったので、
今回は自作のパッドを入れてみることにしました。

シリコン乳房は、裸体で見せる時にはいい感じですし、
もまれることを想定していれば感触も実物に近い感じがします。

しかし、私の場合は、露出プレイの一環としての豊胸ですので、
感触はあまり重視していません。
露出プレイと言いましても醜い裸体を世間様にさらすようなことではなく、
明らか女装している中年オヤジの
服の上からでもわかるみだらな下着と異常な豊胸具合をさらすことに
意義があります。

お化粧も、完全フルメイクではあるのですが、
『一見女装とわからない』
ではなく、明らかに女装だとわかるようなそれでいて汚らしくないように努めています。

つまり、女王様のお仕置きの一環として、女装姿を晒すことを目的にしての女装なので
いわゆる、女装家様のような意図ではありません。

長くなりましたが、要するに今回は服の下からでも異常に張り出す、
かつ、きれいに胸を強調できるパッドを目的としています
なのでシリコンでははっきり言って重量がありすぎてあまり目的を達成することができなかったのです。

いろいろ試行錯誤してたものを試してみようと思い立ったわけです。

つづく
プロフィール

MみなみM

Author:MみなみM
下着女装と浣腸M男です。
辱められたい
見られたい願望。
最近拡張にも手を出し始めました。

いろいろな変態体験をレポートしてみます。

※これらのストーリーはすべて、私の妄想です。

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