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エイナス4

先日のお仕置きのときに、お嬢と、

「次は、アナル中心の開発にしましょうね。」

と、ご提案いただきました。
それ以降、しばらく、サボっていました、拡張を再開させていました。

で、本日、遂に、入りました。

エイナス4



かなりキツかったのですが、少しずつ少しずつ広げていき、左の最後の玉(径5.5cm)を入れれるようにはなっていたのですが、
なかなか、エイナス4(最大径6cm)は、クリアできませんでした。

しかし、今日、深呼吸して、思いきって、押し込んでみると、キツかったのですが、グリグリ押し引きしているうちに、

ついに、

スルッと、はいりました。

感動です。

いろいろな方がレビューで書かれているように、

ズシリとした、重量感。
奥の圧迫感は、想像を遥かに越えていました。

最高です。

これからは、しばらくは、無理なく入れれるようにはしていきますが、

つぎの、サイズを探して、さらに、拡張進めていきます。
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お仕置き10-26最終回

不覚にもM女王様の奴隷のフ○ラで逝く寸前まで感じてしまいました。
もう一吸いされると白濁を口内発射してしまうところでしたが、
お嬢の絶妙のタイミングにより、お預けになりました。

『おまえばっかり気持ち良くなってるんじゃないよ。』

一瞬意味がわかりませんでした。
しかし、M女王様が奴隷を壁際に立たせました。
お嬢はそれを見て私の首輪のリードを引っ張って彼の前まで連れて行きます。
もちろん私は四つん這いで着いていきます。

『さぁ、お前もこいつを気持ちよくさせてあげなさい。』

そういうと、私の顔を彼の股間に押し付けました。
CIMG1722.jpg

彼の股間の一物からはうっすらと我慢汁がにじんでいます。
気持ち悪くてイヤイヤをしていると、

『わたしに、恥をかかせるつもり?まさか、出来ないなんて言うんじゃないでしょうね』

口調は厳しいものですが、わたしが困っているのを楽しんでいるようです。

私が躊躇していると、おもむろに私の首根っこをつかみ強引に咥えさせられました。

CIMG1723.jpg

もう、頭の中が真っ白になり、必死で彼の一物をしゃぶりだしてしまいました。
みるみる、彼のものが大きくなり、何度もむせながらも、しゃぶっています。

彼の息遣いが激しくなってきました。
いよいよ、逝くのかと思った瞬間、M女王様とお嬢は私を引き離します。

『まだ、逝かせないわよ』

M女王様はそういいながら、二人を再びベッドへ連れて行き、

『二人で気持ち良くなりなさい』

そういい、彼を私の上に覆いかぶさるように命令しました。
そう、69の姿勢です。

CIMG1724.jpg
CIMG1725.jpg

もう、お互い何かに取りつかれたように、お互いのものを必死でしゃぶっています。

女王様たちも、笑いながら、足蹴にして楽しんでくださっています。

CIMG1726.jpg

もうここまでくると、逝かせることだけに集中しています。
彼を逝かせることが、お嬢を喜ばせることだと言わんばかりに、必死に吸い上げます。
彼は私の反応を機敏に感じとり、私の壷を確実に責めてきます。

女王様たちがそろって、

『さぁ、逝かせなさい。』

それをスイッチに、二人ともグングンとお互いの壷を責めていき、

二人とも

『うぅぅぅ・・・』

とうめき声をあげながら、ほぼ同時にお互いの口の中に果ててしまいました。

お嬢は、

『あははは・・・・ホントに逝っちゃったようね。。。そのまま飲んじゃいなさい。。。』

そういい、わたしの顔の上にまたっがって下さり、神々しいご聖水をほどこしてくださいました。
聖水をこぼすわけにいきませんので、彼の体液と共にごくごくと喉の奥に流し込んでしまいました。

END

テーマ : 背徳のアナル浣腸日記
ジャンル : アダルト

お仕置き10-26その4

『きもちわるいです。。。』
泣きそうな声で、お嬢とM女王様に訴えています。
CIMG1711.jpg
しかし、許してもらえるはずもありません。

なぜなら、言葉とは裏腹に、どんどん大きくなっていく、愚息。

それを見抜いている2人の女王様。
M女王様は私の股間を、そのおみ足で踏みつけてくださいます。

CIMG1712.jpg

『あぁぁぁ。。。』

思わず声を漏らしてしまいました。

『おや?気持ち悪いんじゃないの?私の奴隷に舐められてどうしてこんなになっちゃったのかしら?』

そうおっしゃいながら、M女王様は最下層奴隷に

『おまえが大きくしたんだから、責任もって処理してあげなさい』

と彼の顔を私の股間に押し付けられます。

CIMG1713.jpg

『おゆるしください。。。。気持ち悪いです。。。。』

お嬢とM女王様に懇願しましたが、無駄です。

『お許しくださいって言ってるくせに、どうして大きくしてるの?誰が大きくしていいっていったの?
わたしに、恥をかかせないでよ』

お嬢はそういいながらも楽しそうに私を足蹴にして遊んでくれます。

CIMG1714.jpg

M女王様はますます、激しく奴隷の頭を押し付けて、丁寧にフ○ラのご指導をされます。
『もっと、やさしく、カ○をなめて。歯を立てちゃだめよ。にょ○どうにも舌を入れてあげなさい』

CIMG1716.jpg

気持ち悪さで逃げ出したいくらいでしたが、それでも身体は反応してしまっています。

CIMG1717.jpg

ついに、心とは真逆に

『あぁぁ・・・』

声をあげてしまいました。

お嬢もM女王様も見逃しません。

『なんだ、嫌々っていいながら、感じてるんじゃないの』

『イヤラシイメス豚だこと』

そうおっしゃいながら、M女王様は最下層奴隷のアナルに太いペニバンを突っ込み始めました。

CIMG1718.jpg

M女王様の腰が動くたびに奴隷の口撃がリズミカルに私の愚息を責めてきます。

不覚にも逝きそうになってしまいました。

CIMG1719.jpg

もう少しで行ってしまうと言う瞬間、お嬢は見逃しません。

『まだ、逝っちゃだめよ。お前は、勝手にオナニーなんかしてしまてたんだから、まだまだ、逝かせないわよ』

そういい、奴隷が咥えていた愚息を抜きそのままアナルを舐めるように強要されました。

CIMG1721.jpg

逝く寸前だった愚息は、爆発寸前ではち切れそうに膨らんでいます。

つづく

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お仕置き10-26その3

ピンポーン。ピンポーン

玄関のチャイムが、なりました。

お嬢は楽しそうな顔をしながら

『そのまま、じっとしていなさい。』

と私を仰向けにしたまま玄関へ向かいます。

しばらくして、お嬢とは別の女性の声が聞こえてきます。

『変態を捕まえたんだって?うちの変態と一緒にお仕置きしちゃおうか』

だんだん事態が飲み込めて来ました
お嬢は人気ナンバーワンのM女王様をお誘いになっていたのです。
そして、M女王様は奴隷をつれてわざわざ来て下さったのです。

これからどうなるのか、不安でたまりません。

すると、M女王様の奴隷のAがいきなりベッドにあがってきて、私の乳首を舐め出したのです。

CIMG1710.jpg

M女王様が

『わたしの最下層奴隷がお前にご奉仕したいそうだよ。うれしいだろう?』

とわたしを蔑むようにおっしゃいます。

突然の出来事に硬直してしまいました。
乳首をねちっこく舐めまわされ、気持ち悪くて仕方がない。。。

ハズなのに、お嬢が横で楽しそうに眺めているのが目に入り、お嬢に恥をかかせてはいけないとの思いからか、
私の乳首と愚息が大きく反応してしまうのでした。。。

つづく

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お仕置き10-26その2

ベッドに四つん這いになり、お嬢の検査が始まります。

『この線はなにかしら?』

アナルから伸びている2本のコードを引きながら、おっしゃります。
もちろん、中に何が入っているかはご存知なのですが、
意地悪く聞かれます。
どう答えようかと迷っていると、

『黙っていてもわからないじゃないの。何かって聞いているのよ』

と少しいらだちながら、お尻をスパンキング。

『バイブとローターです』

消え入りそうな声で、答えました。

すると、何の前振りもなく、一気に引っこ抜かれました。
CIMG1702.jpg


まるで内臓がそのままえぐり取られるかと思うぐらいでした。

『やっぱり隠していたじゃない。他にもまだありそうね』

『いえ、もう、ありません』

『さっきも、何もないって言いながら、こんなもの、隠していたじゃない。もっと検査するから仰向けになりなさい』

仰向けになると、アナルに指を入れて検査してくれます。

『1本。。2本。。3本。。・・・・ガバガバだね。。。』

笑みを浮かべながら指を入れていきます。
CIMG1704.jpg
CIMG1703.jpg

こういうときのお嬢の表情は最高にステキです。

『4本。。・・・もう少しで手首まで入りそうね。どうする?』

『おゆるしください。。。』

もちろん、これはもっとしてくださいという意味です。そこらあたりの呼吸は理解してくださっています。

『許してほしいって?ダメに決まってるでしょ』

そういいながら、グリグリと5本目を入れて広げていきます。
しかし、未だフィストには程遠い未熟なアナルです。
お嬢も入らないことは承知です。決して無理はなさいません。
でも、お言葉は

『アナルが裂けそうだけど、押し込んじゃおうかしら・・・』

『おゆるしください。なんでもご命令には従いますので、それだけはお許しください』

『なんでも・・・聞くんだね・・・』

その言葉を待っていたかのように、限界まで広げていた手を抜かれました。

そして、ケータイを取り出し、どなたかにメールを打っています。

しばらくして、メールを打ち終え、戻られました。
手には大きな双頭のディルドが握られています。

『今日は特別なことをしてあげる。その前に、失礼のないように、お前のアナルをほぐしておかないと』

おっしゃっていることが良く飲み込めませんでした。
しかし、そのディルドでアナルを貫かれることはわかりました。

『まずは、お前の口で清めてもらうおかしら?』

そういいながら、口に無理やり突っ込まれました。
CIMG1705.jpg
CIMG1706.jpg
CIMG1707.jpg

かなりの太さにむせていると、

『このくらいのでむせていたら、とてもじゃないけど、無理だよ。粗相をしたら承知しないからね』

頭の中は?でいっぱいです。何が無理なんだろう?粗相って?

そんな疑問がよぎる余裕もないくらい、次の瞬間にはディルドをアナルにあてがい押し込まれます。
先ほどの指のおかげで、さほど抵抗なく入っていきます。
CIMG1708.jpg

『もっと奥まで入れるよ』

そういいながら、どんどん奥へ入っていきます。
CIMG1709.jpg

『これくらい入れば、大丈夫かしら』

独り言のようにおっしゃります。

そのとき、

ピンポーン。ピンポーン

玄関のチャイムが、なりました。

つづく。。。

テーマ : 背徳のアナル浣腸日記
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プロフィール

MみなみM

Author:MみなみM
下着女装と浣腸M男です。
辱められたい
見られたい願望。
最近拡張にも手を出し始めました。

いろいろな変態体験をレポートしてみます。

※これらのストーリーはすべて、私の妄想です。

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