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お仕置き6-21エンディング

部屋に入るとベットに横になるようにいわれました。
いわれるがままに横になると、いきなりアナルに何かが挿入されます。

『奥まで丸見えだよ』

とおっしゃい、姫万華鏡というアクリルの棒を突っ込んで楽しんでおられます。

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しばらく、検査をしていただいた後で、

『もう何も隠していないようだね』

と少しつまらなさそうにおっしゃられました。
このまま終わってしまうのかと少し不安に感じていた次の瞬間
また、アナルに、一気に突っ込まれました。
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一気に電源をMAXにされて、気が狂ってしまうくらいによがってしまいました。

余りの快感と激震に失神してしまい、失禁までしてしまいました。

デンマを抜いた後に極太バイブでアナルオナニーを命じられました。
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意識朦朧のまま、アナルオナニーに没頭していると、
女王様は私の上に仁王立ちになり、
聖水をくださいました。
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そのまま、女王様の聖水と唾にまみれながら、果てていくのでした。



いつもなら、ココで終わりなのですが、今回は、私の果てた後のたっぷりのザーメンをこそぎ採り、
私の口の中にすべて注ぎ込まれました。

『お前の出したものなんだから、残さず、食べなさい』

初めて自分のザーメンを口にしました。

今回は本当のお仕置きだということが改めて実感させられた瞬間でした。

すべてが終わったあとで、女王様は優しく、

『今度、浮気しても隠さずにすべて告白するのよ。そうしたら、また、お仕置きしてあげるからね』

また、浮気しようかと思った瞬間でした。

おわり。。。
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テーマ : 背徳のアナル浣腸日記
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お仕置き6-21その3

プールに着くと早速、服を脱ぎ去りビスチェも脱ぎ去り、股空きパンティ一枚の姿になりました。

『お前の盗んできた下着だよ。』

と一番水着っぽい黒のTバックをきるように言われます。

『もし、従業員や他のお客が入ってきても、、
これがお前の水着だって言い張るんだよ』

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といいながら、プールサイドへ連れ出します。

『そこに、土下座して今までのことを謝りなさい』

とプールサイドの水際で土下座をするようにおっしゃいます。

土下座をしてお許しを願おうとすると、

『こっち向きじゃないよ。向こうに向かって土下座するんだよ』

とプールの方を指差します。
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言われるがままプールに向かって土下座をすると、
突然、頭の上から、足で踏みつけ、頭を水の中に押し込まれます。

何度も何度も、おぼれそうになるくらい頭を踏みつけた後ようやくやめてくださいました。

『プールに入ってこっちへ向きなさい』

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足で乳首をもてあそびます。
こんなことをされながらも、興奮してしまう変態さんです。
いつ誰が入ってくるかわからないプールなのですが、女王様に責めれらているだけで、
股間の息子が大きくなってしまいます。
それを見透かすように、女王様は

『あがって、こっちへおいで』

と窓際へ連れて行かれます。

『ベランダにでて、オナニーしなさい。どうせ、お仕置きされながら、大きくしているんでしょ。
外で、みんなに見てもらいながら【下着泥棒の変態です】って叫びながら、オナニーしなさい。
でも、イッチャだめよ。』

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夕方とはいえ、夏至あたりです。
周りはまだまだ、明るいです。
向かいのホテルやマンションからは丸見えです。
実際、マンションには洗濯物を取り入れている主婦の方たちが、見えます。
そんな、状態ですが、息子はなえるどころかよりいっそう大きくなってしまうのです。
命令されるがまま、ベランダでオナニーをしました。

しばらくして、逝きそうになる直前に、ストップがかかります。

そのまま、チン○をつかんで、更衣室のほうへ移動していきます。

『せっかく借りてきたんだから、水着も着てみようか』

といいわれます。
そのまま、水着を着ようとすると、

『それじゃないだろ、こっちだろう』

と女性ものの水着を渡されます。

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かなりきつかったですが、何とか着ることができました。
その水着のまま、部屋へ戻るのでした。
エレベータを呼ぼうとすると、下から上がってきます。
しばらくして、エレベータの扉が開きます。
従業員のおばちゃんが清掃にやってきたようです。
こういうホテルだから、こういう客にはなれているのでしょうか
おばちゃんは平然と何事もなかったかのように掃除を始めます。

(予断ですが、プールには張り紙に

『必ず水着を着用してください。
プールでは水泳以外のことはしないでください。
ごみは持ち帰ってください。』

とうの注意書きがあります。
ということは、
水着を着用しないで、
水泳以外のアンナコトやコンナコトをしたり、
コン○ームなどのゴミを捨てて帰る客が多いんだろね
という話題で帰りのタクシーの中で女王様と盛り上がりました。)

そのまま、部屋へ帰りました。もちろん、歩くことは許されず、四つんばいのままです。

部屋に着きましたら、こんどは、ベットへ横になるように言われます。

つづく。。。

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お仕置き6-21その2

『最初はこれくらいにしておこうかしら』

そうおっしゃいながら、2リットルのイルリにグリセリン一ビンとお湯を注がれました。

四つん這いになり、後ろ手に縛られています。

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『さっさと、こちらにお尻を突き出すのよ。いまから何をされるのか分っているんでしょ』

お尻を高く突き上げて自ら浣腸を受け入れる姿勢をとります。

プラグがアナルに突っ込まれ、どんどん液が流れ込んできます。
1リットルを過ぎたあたりからにぶい鈍痛が下腹部を襲い始めます。
そうこうしているうちに2リットル全部入りました。

しばらく四つんばいの状態で先ほどの首輪でスパンキングです。

『お前が浮気して他の女王様にお仕置きを受けに行ってることはトウにわかっていたんだよ。
正直に告白すれば許してあげようと思っていたのに、バカだね』

容赦なくお尻を打ち続けられます。

普段は痛い系はNGとさせていただいてまして、やさしい女王様は私の我侭を聞いてくださっていたのですが、
今回はそういうわけには行きません。

そのうち、便意が我慢の限界になり排泄のお許しを願いました。

『おトイレにいかせてください。』

女王様は、

『廊下で大声でトイレに行かせてくださいと叫んでからなら、行ってもいいよ』

とお許しくださいました。

廊下に四つんばいのままでて、大声で叫びました。

夕方のラブホの廊下です。
他の部屋には入室中のランプがいくつもついています。
お許しが出るまで、4回ほどやり直しをしたあと、ようやくお許しが出ました。

トイレに駆け込むや間髪いれず、一気に排泄です。
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排泄中も女王様は

『もっと出しやすいようにしてあげるよ』

とおっしゃりながら、おなかをけり続けてくださいます。
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この、浣腸と廊下での絶叫と排泄のローテーションを何度も何度も排便が透明になるまで繰り返しようやく浣腸責めが終わりました。

と、安心しているまもなく、

『ボヤボヤしてるんじゃないよ。
シャツとジーパンを着けなさい。
ベルトはいらないよ。
ボタンもファスナーも閉めるんじゃないよ。』

とおっしゃられ女王様も服に着替えられます。
何が起こるのかわからないままいわれたとおり着替えました。
すると、女王さまは私を廊下に連れ出されます。もちろん、歩くことなど許されません。
四つんばいのままです。
そのまま、エレベータに乗り込みました。
しかし、ボタンは押されません。
誰か他のお客がボタンを押すのを待っているのです。
5分くらいたったでしょうか、(実際にはもっと短かったかもしれませんが・・・)
突然エレベータが下に向かって動き出します。
そう、誰かが下で呼んだのです。
5階から、1階まではものの20秒くらいです。
その間も、立ち上がることは許されません。
1階に着くと案の定、若いカップルさんは待っていました。
二人とも、目をぱちくりさせて驚いていました。
しかし、こちらを無視するように目線をそらせています。
こういうときは女性のほうが根性があるようです。
最初に声をかけてきたのは彼女のほうでした

『あの~、よろしいですか?』

と、エレベータに乗りたいという意味のことだと思うのですが、
女王様はわざと、

『いいですよ。一緒にお仕置きしてやってくださいな。
こいつは、下着泥棒だからお仕置きしているところなのよ。
ほら、立ち上がって挨拶しなさい』

とお仕置きに参加してもよろしいですよ、とカップルさんにうながすではありませんか。
さすがに、カップルさんもそこまで根性が座っていないようで、
『結構です。』
といいながら、そそくさと隣のエレベータへ移動されました。

『残念だったわね。せっかく、いろんな人にいじめてもらえるところだったのに』

とおっしゃりながら、フロントの方へ向かいます。
このときばかりは、さすがに四つんばいというわけに行きませんので、歩くことを許されました。
しかし、シャツの前は全開で中には真っ赤なビスチェに、ジーパンはボタンもファスナーも閉めていない状態で
すそから覗いている裸足の足は、真っ赤な網タイツです。

普通なら十分不審者です。
通報されてもおかしくない状態です。
(後で知らされたのですが、女王様があらかじめフロントの方にお知らせしてくださっていて下さったようです。)

『フロントで水着を借りてくるんだよ。』

とおっしゃいました。そう、このホテルはプールが自由に使えるのです。
ただし、水着はフロントでレンタルしなければなりません。

フロントのおばちゃんが奥から水着を取ってくる間にも女王様が命令します。

『来た水着の女性用の方をみて、【もっと際どいセクシーなものはありませんか?】と聞くんだよ』

命令どおり、おばちゃんに、

『もっと、、、きわどい、、、セクシーなものはありませんか?』

たどたどしくやっとの思いで聞くことができました。

『それしかないんだけど』

とそっけない返答です。

水着を受け取って、プールへ向かいました。

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つづく、、、

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プロフィール

MみなみM

Author:MみなみM
下着女装と浣腸M男です。
辱められたい
見られたい願望。
最近拡張にも手を出し始めました。

いろいろな変態体験をレポートしてみます。

※これらのストーリーはすべて、私の妄想です。

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