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お仕置き5-24その3

イルリガートルにまず半分のお湯が入れられます。その跡、グリセリンのボトルを2本注ぎます。
つまり、50パーセント2リットルの浣腸液がつくられました。
『もう一度聞くよ。アナルに何を隠しているの?』
言葉は優しいのですが、やさしさの裏に絶対に容赦しないよと言わんばかりの強さが見え隠れしています。
しばらく沈黙していると、突然に、アナルに指を突っ込まれ、
有無を言わさずに中のものを引っこ抜かれました。
『なにこれ。こんなものを隠していたんだ。』
と手には径が5cm以上はある茄子に、ローターが埋め込まれているものでした。
そう、私の手製の茄子ローターを仕込んでいたのです。
『よくも私にウソをついていたわね。下着泥棒の件といい、茄子のことといい、ウソばっかりね。』
なかばあきれ顔でおっしゃいます。
『まだなにか隠しているんじゃない。あなたの言うことは信用できないから、強制的に検査します』
といい、アナルにカテーテルを突っ込み、先ほどの浣腸液をドンドン注入していきます。
はじめは、なんともなかったのですが、500mlを越えたあたりから、徐々に下腹部に圧迫と鈍痛がし始めます。
しかし、まだこらえられる範囲です。
1000mlに差し掛かること、さすがに50%のグリセリンは耐え難くなります。
苦痛でジタバタしながら、
『なにもかくしていません。お許しください。おトイレに行かせてください。』
とお願いするのですが、
『まだ、半分しか入ってないのよ。もっと我慢しなさい。それとも、この恥ずかしい格好でフロントまでいってトイレを借りてくるつもり?』

そう、いまは全裸に真っ赤なメッシュのボディタイツに黒のブラしかつけていない状態です。
トイレを借りになどいけるはずがないことを十分わかっていて私の反応を楽しんでおられるのです。
そうこうしているうちにも液はドンドン入ってきます。
1500mlを過ぎたあたりでさすがに限界のようです。
『もうだめだ、漏れます漏れます漏れます。。。。。』
と叫びながら、一気に排泄してしまってました。
それをみながら、
『だれが出していいなんていったの。勝手に出したんだから、もう一度やり直し。』
とおっしゃり、再び、浣腸液を調合し始めます。
『今度はさっきよりも薄めにつくったから、最後まで出すんじゃないわよ』
カテーテルが挿入されて液がドンドン入ってきます。
わたしは、先ほどの格好のまま自分の排泄物と浣腸液で汚れた床に転がされて起き上がることもできません。
『自分のウンコにまみれて、浣腸されていて恥ずかしくないの?この変態。本当は私にこうされたくてわざと泥棒に入ったりアナルに茄子を入れてきたりしたんだろ。』
私の心のうちを見透かしたように図星です。
『本当に嫌がっているのならどうして、お前のここはこんなに大きくなっているの?嫌がっているのなら説明が付かないわね。嫌なら早く小さくしなさいよ』
といいながら私のチンポを鞭でペシペシたたきます。
2回目の浣腸液は薄めだったこともあり、また、チンポを刺激されて感じてしまっていたためかもしれませんが、2リットルすべて入れることができました。
しかし、苦痛は半端なく襲ってきます。
もうだめだ。と言おうとした瞬間
『さっきの様にもらされたら大変だから。。。』
といいながら、いきなり、電マ(フェアリーミニですが)をアナルに突っ込まれました。
一瞬何が起こったのかわからなかったのですが、次の瞬間、アナルに激震が。。。
電マの振動がいきなりマックスになったのです。
排泄をしたくても、電マがストッパーになってなかなか排泄できません
フェアリーミニの直径は4.5cmです。しかも揉み玉の付け根は細くなっているため、いったんはいりこんでしますとなかなか抜けないものです
浣腸による腹痛と電マによる刺激でダンダンわたしも壊れてきました。
『あ~う~あ~う~。。。。』
わけのわからない声にもならないうめき声を上げているだけです。
しばらくして、突然に電マが引っこ抜かれました。と同時に一気に排泄です。
わたしは、2回の排泄物が広がっている床に転がされ、苦痛から開放されたことによる脱力状態でした。
そんな私めがけて、
『おまえがいつもしているようにオナニーしてみな』
と唾を吐きかけながらおっしゃいました。
意識朦朧の中チンポをしごき始めていたら、
おもむろに女王様は私めがけて、聖水をかけてくださいました。
『ほら、お前の大好きな聖水だよ。自分のウンコと聖水にまみれながら、イケイケイケ。。。』
聖水と唾と汚物にまみれながら、ドンドン手は加速していき、間もなくはてていくのでした。。。

おわり
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お仕置き5-24その2

ホテルの受付はパネル式なのですが、部屋を選んだ後で、
『受付で水着を借りておいで』
そう、このホテルはプールがありそこを利用するための水着をフロントで借りることになっていたのです。
私の格好はシャツのボタンは全開でジーパンのファスナも全開です。
しかも下着は真っ赤なメッシュのボディタイツに黒のブラです。
少し戸惑っていると、
『すいませんーん』
と受付のおばちゃんを呼ばれて、強制的に対応させられました。
『プールを使いたいので水着をお貸しください。』
と伝えると、おばちゃんは私をジロリとなめるようにみてから、
『部屋を出るときは、ちゃんと服を着てからでてくださいよ』
と少々立腹気味に言い放って水着を渡してくれました。
まるで、ここはお前のような変態が来る様なホテルじゃないんだよ。と言いたそうに・・・
部屋に入るとまず、女王様は窓を全開にされました。
空気を入れ替えるのかと思っていましたら、
『下着泥棒の分際で何つってるんだよ。早く服を脱ぎなさい。それとも、ビリビリに剥ぎ取られたいの?』
とおっしゃられ、急いで服を脱ぐと、
『グズグズしていないでコッチヘ来ナ』
と窓際に呼びます。
外には、昼間のオフィスがやマンションが見えています。
中では仕事中のサラリーマンやOLが見えます。
つまり、向こうからもこちらは丸見えのはずです。
そんな窓際に私は、真っ赤なボディタイツと、女性用の下着を着けただけの姿でたっているのです。
手を頭の上で拘束された状態で、
『お前が何をしたのか大声で説明しなさい』
と窓の外に向かって叫ばされます。
『わたしは何もしていません。ただロッカーに忍び込んだだけでそれだけなのです。お許しください』
と懇願しましても、女王様は全く信じてくれません。
『じゃあ、この格好はどう説明するつもり?』
『カバンの中を調べるよ。何か出てきてからじゃ遅いからね』
とおっしゃいカバンの中を物色されます。
しばらくして、
『あーら、これは何かしら?』
白い物体がビニル袋に丸まって入っています。。
『し・し・知りません。本当に知りません。白いストッキングなんて本当に知りません。』
と答えた瞬間に、
『ほーら。語るに落ちるとはこのことね。なんでこれがストッキングだとわかったんだい』
その瞬間観念せざるを得なくなり、
『すいません。つい出来心でした』
と見え透いた常套句を発していました。
『まだ、そんなウソをつくつもり?』
『いままでに何回もストッキングだけじゃなくパンティやブラもなくなっているの気づいていないと思っていたの?』
言い返す言葉もなくたじろいでいると、
『まだ、何か隠しているかもしれないから身体検査をするね』
と身体中をまさぐりだしました。
そのうち、操作の手はアナルに及んできました。
そのとき、
『なんだい、これは?』
とアナルから顔をのぞかせている物体に気が付きました。
『なんでもありません』
と白を切ると、
『隠すんなら、強制的に排泄させて調べてやるから、覚悟しなさい』
とおっしゃり、わたしをプールまで連れて行かれました。
もちろん、服など着せていただけません。
エレベータで最上階のプールへ移動です。
その際に女王様はわざと1度1階までおりて、しばらく、そこでとまったままでいます。
いつ他のお客がやってくるかとドキドキでしたが、幸い?にも誰もやってきませんでした。
しばらくしてから、最上階へ移動してくださいました。
『本当は、誰かに入ってきてほしかったんだろ』
と私の本心を見透かしたようにおっしゃいます。
プールのシャワールームに連れて行かれて、そこで待っていたものは、
イルリガートルと大量のグリセリン原液のボトルでした。
『これから、アナルに何が入っているか調べるから、覚悟しなさい』
とおっしゃい、2リットルの浣腸液を調合しています。

つづく

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お仕置き5-24

お仕置きに行ってきました。
今回は画像はほとんどございません。

今回は、初めての女王様でした。
昨年より入店されたときから、少々気になっていたのですが、
女王様のブログがありまして、そちらを読ませていただいているうちに
この女王様は!!
と思うようになりました。

では、実際のプレイ

まず、繁華街の外れで待ち合わせ。
時間通りに待っていますと、遠くからでもわかる美しい女性が現れました。
お互い初対面のためか少し緊張していたようですが、タクシーに乗り込んでからは様子が一変しました。

『なにを隠しているの』
と結構厳しい感じで、私に問いただします。
もうすでにタクシーの中からプレイは始まっているのです。
戸惑いながら、
『なにも隠しておりません』
と小声で答えると、
『そんな小さな声じゃ運転手さんにも聞こえないじゃない』
と耳元でささやきます。
そう、タクシー内での羞恥プレイです。
『バイブです。』
と答えましたが、それでは当然ですが、満足いく答えではなく
『どこに、なにが、いくつ入っているのかはっきりと答えなさい』
今度は、運転手にも聞こえるくらいはっきりと命令されました。
運転手は聞こえていないそぶりを見せていたのですが、
メーターが空車のままで発進していましたので、明らかにこちらのプレイに気がついていたと思います。

『アナルとチンポにローターが2つずつです』
とお答えしました。

しかし、
『聞こえない、もう一度』
と冷たく言い放します。
2度3度繰り返すうちに、女王様の手が私の股間の部分に触れます。
『じゃまなんじゃない?』
とジーパンのファスナーを一気におろし、ボタンをはずされました。
そのまま、立ち上がればジーパンは間違いなくずり落ちることでしょう。
運転手さんは、不自然なくらい無表情に前をみて運転しているだけです。
ホテルの近くのコンビニで下ろしてもらいました。

そのままホテルへ行くのかと思いましたら、
『買い忘れたものがあるの』
とコンビニでの買い物をしてくるようにおっしゃいます。

流石にジーパンのボタンは留めさせてくださいましたが、ファスナーは全開です。
さらに、シャツのボタンも全開で中には、真っ赤なボディータイツと黒のブラを着用しておりましたので、シャツの上からでも透けているものが、遮蔽物なしで丸見え状態での買い物になりました。

結局そのままの格好でホテルへ移動することになりました。
時刻は15時過ぎですので、途中何人もの人にすれ違います。
ホテル外ということもあり時間の割にはカップルさんも数組歩いています。
すれ違う際にヒソヒソとこちらを指差して笑いながら会話していきます。
『おまえのことを指差して笑っているわね』
とわかっていることを敢えて口に出して羞恥をあおってくださいます。
『自分の格好を説明しなさい』
と命じられます。
『女性ものの下着を着けてアナルとチンポにローターを2つつけて○○女王様にお仕置きを受けていますみなみです』
と答えました。
『そんな小さな声じゃ聞こえないし、なぜお仕置きを受けることになったのかわからないじゃない。やり直し』
と相手にしてくださいません。
もう一度、
『女性ものの下着を着けてアナルとチンポにローターを2つつけて○○女王様のロッカーに忍び込んだ下着泥棒の罪でお仕置きを受けていますみなみです』

周りに響くくらいの大声で叫びましたら、満足していただいたようで、そのままホテルに入れました。

つづく。

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プロフィール

MみなみM

Author:MみなみM
下着女装と浣腸M男です。
辱められたい
見られたい願望。
最近拡張にも手を出し始めました。

いろいろな変態体験をレポートしてみます。

※これらのストーリーはすべて、私の妄想です。

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