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お仕置き12-02 その2

その後、ホテルまで引っ張られながら移動し、
ロビーで受付をしてくださいます。
その間私はお嬢の後ろでフロントから隠れるようにしていました。
すると、私のリードを引っ張ってフロントに向かい
『こんな格好でもかまわないかしら?』
とお尋ねになられます。
困惑しているフロントの方を気にせずに私に向かっても
『お前からもしっかりお願いしないと、そのまま外に放り出されるよ』
とおっしゃいます
わしは
『こんな私ですがよろしくお願いします』
とフロントの方にお願いします。
その時初めて、フロントの方は私が女性ではないと気付かれたようです。
それから、お嬢と私を交互に見ながら、部屋へ案内しえくださいました。
2階の川側の部屋です。
部屋に入るとまず窓を全開にされました。
お昼時の繁華街が窓の外に広がっています。
窓の外は、多くの人が行き来しています。
外の会話がはっきりと聞こえるくらいの距離です。

部屋に入ると早速身体検査です
『そこに座ってスカートをめくりなさい。隠しているものが何か正直におっしゃい』
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そうおっしゃりながら、股間を探り出します。
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『お尻を突き出して』
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『まだ、何か隠しているようね。そこに横になりなさい』
とベッドを指して言われます。

ベッドに横になると縄を取り出し、手際よく足を拘束していきます。
全開の窓の手摺に固定していきます。
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『もうこれで動くこともできないわね。向かいのビルのオフィスからOLさんがこっちを見てるわよ』

その時は脅かしで言われているのだと思っていましたが、
それは脅かしでもなんでもなく、リアルに見られていました。

お昼休みにオフィスの窓から見えるラブホテルの窓が全開になっているのですから、
当然といえば当然の結果です。

『ほらほら、もっとみんなに見せてあげないと。』
そう言いながら、ストッキングを破りはじめ、股間が露になってきます。
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『こんなにローターをつけて、さっきのコンビニでも音がいっぱい響いていたわよ。どんな気持ちだったの?』
と聞かれました。
私は
『とても恥ずかしかったです』
とお答えすると、
『恥ずかしいと言っているのに、どうしてここはこんなことになってるのかしら』
と股間をまさぐりながら、おっしゃり、そのまま、アナルに指を突っ込まれました。

おもず、
『うっ!!!』
とうなり声をあげてしまいました。

『どうしたの?お尻でも感じる変態ですって言ってごらん』

言われた通り言いますが、何度も声が小さいといいなおさせます。
何度も何度も言い直している間にもアナルへの責めを続けています。
窓の外の声もはっきりと聞こえてきます。
おそらく外へははっきりとは声は伝わっていないのでしょうが、
お嬢は
『窓の外まではっきり響いてるよ。みんなこっちを不思議そうに見上げているわね。
オフィスのお姉さんたちもこっちに向かって写メし始めたわよ』
などと羞恥心を煽りつづけます。

『アナルに何か入っているようだけど、検査しないとね』
とお浣腸の用意をされます。

『今日は、少し多めに入れてあげる。』
と言われたのですが、洗面器にはお湯が半分くらいしか入っていません。
おかしいなと思う間もなく、理由がわかりました。
お嬢のお荷物の中から、グリセリンのボトルが何本も出てきました。
『まずは2本くらいなか』
といい洗面器に惜しげもなくボトルを2本ドボドボドボと注ぎたします。

『しっかり数えるのよ』
とガラス浣腸器をアナルに当てながら言われます。
いつもは100ccか200ccの浣腸器で一気に入れていただくのですが、
今回は50ccの物を使われました。
『1つ』
『2つ』
『3つ』
・・・・・・
順調に挿入されていきます。
『10』
このあたりから、おなかがぐるぐる言い出します。
でもまだ耐えれる程度です
・・・・・・
『15』
『16』
・・・・・・
『20』
約1000cc入りました。
さすがに苦しくなっています。
『お願いします。苦しいです。おトイレに行かせてください』
そう懇願しました、が、実際はまだ少し余裕があったのです。
しかし、そんなことはお嬢はお見通しで
『まだ、半分も入っていないのにおトイレだなんて。ダメに決まってるでしょ。
最後まで全部入れるのよ』
そういいどんどん入れ続けます。
『21』
『22』
・・・・・・・
限界が近づいてきます。
『30』
・・・・・
『もう・・・・ダメです・・・・お願いします』
さすがに限界値だと思いました。
『そう、じゃあ、行ってらっしゃい』
以外にもあっさりお嬢は許してくれました。
しかし、そう甘いものではありませんでした。
『縄を・・・解いてください・・・・』
そう、緊縛されていますのでこのままでは動けません。
『あら、おトイレは行っていいのよ。勝手に行ってらっしゃい。
縄は全部入れてから外してあげるから』
そう悪魔のようなお言葉を投げかけられるのですが、
終始楽しそうに天使のような笑顔を振る注いでくださいます。
その笑顔を見るだけで幸せな気分にさせていただけます。

そうおっしゃうと、容赦なく次々と入れていかれます。
『31』
『32』
・・・・
『40』
もう限界はとっくに超えています。

『よくがんばったわね。あと少し残ってるので大きいので全部入れてあげる』
そういい、200ccの浣腸器を取り出して残りの液を全部入れてくださいました。
最後に空気を200cc挿入して、
『縄をほどいてあげる』
とようやく解放してくださいます。
ゆっくりゆっくりと解きながら

『こんなところでもらしたら、全部なめてっきれいにさせるからね。
もしかして、そうしたかったかしら。。。』

終始笑顔で、私の苦痛にゆがんだ顔を楽しそうに眺めています。

ようやく解放され、立つこともできない私は4つんばいでトイレへ駆け込み

『おゆるしください。。。で・・・出ます』

『お出し。思いっきり叫んでお出しなさい』

そのお許しの声と同時に大量の汚物をぶちまけるのでした。
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つづく
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お仕置き12-02 その1

いつものように、通りの橋の袂で待ち合わせです。
時間通りのお嬢が登場しました。
まずは、撮影。
お昼の時間でとおりには多くはありませんが人通りがあります。
ホテル街が近いこともあり、カップルさんも通ります。

その中で、お嬢は大きな声ではっきりと周りに聞こえる声で
『久しぶりじゃないの。なにか変な音が聞こえてくるけど、どうしたの?』

股間にはいつものようにローターが仕込まれていることをわかっていて、そうおっしゃいます。
『なにもありません。』
か細く答えると、

『そんなこと言ったって、音はしてるのよ。私がうそを言ってるということ?』
少し不機嫌な口調ですが目はこれからのお仕置きをどうしようかとワクワクしているように見えます。
『何もないというのなら、そこに座ってスカートをめくって見せてごらん。』

縁石に座るように言われます。
縁石に座るだけでスカートの中は丸出しになってしまうのですが、
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『もっと膝を開いて』

と、股間を晒すように命じられます。

『やっぱり、何か入っているじゃないの。私にうそをついたのね。
長い間会いに来ない間他の女王様にお仕えしていませんっていうのも怪しいものね?』

そうおっしゃいながら、私の股間のコードを引っ張りながら
『なにが入っているのか大きな声でいいなさい』

『ローターです』
うつむきながら小声でつぶやくと

お嬢は、よりはっきりと周りに聞こえるように
『聞こえない。もっとはっきりと大きな声で言いなさい』
といい、通りを歩いている人に気づかせるように、ホホを2回ビンタしてくださいました。

『ローターが4つ入っています』
大声で3回いったところで許してもらえました

『初めからそのぐらいの声で正直に言っていれば、こんな目に合わずにすんだのにね』
わたしが、わざとそうしていることくらいお見通しです。

その場で首輪をつけていただき、チェーンのリードを引きなが、歩いて10分くらいのホテルまで移動します。
途中のコンビニの前で
『のどが渇いたわ。』
とおっしゃいます。
私に飲み物を買ってきなさいということでしょう。
『チェーンを外してください』
とお願いすると、
『何を言ってるの、このままいくのよ』
と、リードを引っ張ったままコンビニに入っていきます。
中には何人ものお客がお買い物をしています。
その中を凛とした姿勢で私を引っ張りながらドリンクを選ばれて、私にわたし、レジまで引き連れます。
『お会計済ませて、早く』
と他のお客の注目を集めるように大きな声でおっしゃります。
周りの視線を感じながらレジに並んでいるときに、
お嬢は、スカートを後ろからめくりローターのリモコンを操作されました。
とても楽しそうな表情とは裏腹に、リモコンをマックスにします。
店中にローターの振動音が響いているように感じます。
実際音は漏れていたと思います。
前に並んでいたお客さんが振り返って、私を見て、見てはいけないものを見てしまったという
表情をしてすぐに目線をそらせていました。
お嬢は
『お前の汚い姿なんか見たくないようだね』
とおっしゃります。

恥ずかしさで頭が真っ白になっているにもかかわらず、股間を大きくしてしまっているのがわかります。

つづく

テーマ : 背徳のアナル浣腸日記
ジャンル : アダルト

お仕置き12-02 その0

お仕置き12-02その0

こんにちは
ご無沙汰しています。
体調もよくなり、先日久しぶりのお仕置きしていただきに行ってまいりました。

前回の報告は途中でなげだしてしまったのですが、
今回は、そうならないよう十分体調管理に努めます。

今回のお仕置きは、女装を卒業しようかと思っていましたが、
どうしても試したいことがありましたので、急遽当日に女装での訪問にさせていただきました。

試したいことと言いましても、特別なことではなく、
胸を作る際の豊胸パッドについてです。

既存のパッドやシリコン乳房などいろいろ試してみたのですが、
いまいちしっくりくるものがなかったので、
今回は自作のパッドを入れてみることにしました。

シリコン乳房は、裸体で見せる時にはいい感じですし、
もまれることを想定していれば感触も実物に近い感じがします。

しかし、私の場合は、露出プレイの一環としての豊胸ですので、
感触はあまり重視していません。
露出プレイと言いましても醜い裸体を世間様にさらすようなことではなく、
明らか女装している中年オヤジの
服の上からでもわかるみだらな下着と異常な豊胸具合をさらすことに
意義があります。

お化粧も、完全フルメイクではあるのですが、
『一見女装とわからない』
ではなく、明らかに女装だとわかるようなそれでいて汚らしくないように努めています。

つまり、女王様のお仕置きの一環として、女装姿を晒すことを目的にしての女装なので
いわゆる、女装家様のような意図ではありません。

長くなりましたが、要するに今回は服の下からでも異常に張り出す、
かつ、きれいに胸を強調できるパッドを目的としています
なのでシリコンでははっきり言って重量がありすぎてあまり目的を達成することができなかったのです。

いろいろ試行錯誤してたものを試してみようと思い立ったわけです。

つづく

切れちゃった

正月帰省もおわり、再び入院生活にもどって、
おとなしくしていたのだけど、
帰省中から持ち帰ったエイナス9を
夜勤の目を盗んで先ほどトライしてきました

以前は余裕で入りピストンでも平気だったのに
なかなか入りません

少し無理気味に、
しかし前は余裕だったのにという思いも後押しして、
少々強引に突っ込みました

ツルンと入りました

しかし、微かな痛みが。。。

床を見ると、

滴っています


真っ赤な雫が、ポツポツポツポツ

慌てて抜こうとしますが、
焦るとかえって締め付けて抜けません

落ち着いて深呼吸

そーっと力を抜いて、

ズルズル、、、

抜けました
鮮血とともに

ティッシュで押さえても、
血が止まりません

しばらくアナルにティッシュを押し付けて
圧迫止血をするとこ10分くらい

ようやく出血がおさまりました
とりあえず流血は止まったようです
まだ、血は滲んできますが。。。

ボラギノールを中とアナル周りに塗り込んで
一晩様子を見ます

肛門締めることはできてますので、括約筋は無事のようです
少し裂けただけのようです。
そうであって欲しい。。。

あまり無理はしてはいけませんよ

部屋に戻ると看護師さんが見回りに来ていて
これから探しに行こうとしていたところでした

入院中に無茶は禁物でした

お仕置き10-15その3

『フロントにいるときから気になってたんだけど、何を隠してるの?』

パンティからコードが何本も出ているのでわからないわけはないのすが、
意地悪く聞いてきます

『それに今日はやけに胸が大きいけどどうしちゃったのかしら?』

そう、本日は
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生乳ブラFカップをつけて、巨乳になっていたのです
いつもよりタイトな衣装でおっぱいを強調していました

『そんなにみんな見られたいのなら堂々と見せてあげればいいじゃない』

そういい、窓を全外にしてベッドに横たわるように言われます。
ベッドからは外の川の流れと対岸のオフィス、にぎわっている橋を行きかう人々の姿が
はっきりと見えます

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『ほら、向かいのオフィスの人がこっち向いて休憩してるね。大きな声で、【見てください】ってお願いしてみなさい』

『橋の上にもいっぱいるわね。こっち向いて写メしてるじゃない。写ったらどうしよう?』

そんなことを楽しみながらおっしゃいます。
私はほんとに見られたらどうしよいかとハラハラしていたのですが、
お譲の言葉責めに頭の中がもうろうとしてしまいました

さあ、こっちにきておなかの中をきれいにしてあげる。
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そういいながら、いちぢくを何度も何度も入れていきます
『1つ2つじゃたりないでしょ。だから今日はたっぷり用意してきたの』
そういい40g10個入りの箱を3箱取り出して見せてくれます。
『重たかったんだから全部飲み込んでもらうから覚悟しててね』
無邪気にニッコリほほ笑む笑顔とは裏腹に
悪魔的な量を想像してぞっとしているにもかかわらず、
私の愚息は大きくなってしまいました

はじめの一箱は一つづつ入れていかれていたのですが、

『多すぎてきりがないわ』

とおっしゃると、残りのいちぢくを全部洗面器に開けてエネマシリンジで注入開始です
その間にもおなかはグルグル。排便を我慢しながら絶えています

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『あと少しだけど手が疲れたわ。そのまま我慢して待っててね』

そう言われてお譲は一休みです。

『漏らしたらほんとに廊下に放り出すからね』

いつものとこながらニッコリほほ笑みながら、きついことをおっしゃいます

『もぅ。。。。だめ。。。です。。。。でそ。。。。ぅぅぅ。。。。』

聞こえないのか一向に再開してくれません

いちぢくが1リットルくらい入っています。
開始から10分くらいたっています
普段ならセルフのときだととっくに排泄している量と時間です

しばらくして、

『そろそろ入れようかしら』

とようやく再開してくれました
しかし、もう限界をとっくに超えてしまってましたので
液が入ると同時に少しずつですが漏らしてしまいました
そんなことお構いなしに全部を入れきりました。
これで排せつできると思っていたのですが甘かったです。

『途中でおもらししてたの気付かないとでも思っていたの?』

『罰として窓から大声で【わたしは○歳になってもおもらししてしまう情けないM女です】といいなさい』

といって窓のところへ引きずられて行きました。
その途中でも液を垂れ流すだらしないアナルです

『汚いわね。さぁ、はっきりと言いなさいよ』

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『声が小さい』
『聞こえない』
『もう一度』

なんどもなんども言い直しをさせられました。
もう限界。。。というタイミングをきちんとわかっておられるのか、

『これでいいわ。トイレに行きなさい。今度は漏らすと承知しないよ』

とようやく排せつの許可が出ました。

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排泄途中で
『出したかったんだろ。出しやすくしてあげる』
そういい、お中をぐりぐりと足蹴にしてくださいます

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『出し終わったらこっちに来るんだよ。』

そういい次の責めのう用意をされに行かれました。

つづく。。。
プロフィール

MみなみM

Author:MみなみM
下着女装と浣腸M男です。
辱められたい
見られたい願望。
最近拡張にも手を出し始めました。

いろいろな変態体験をレポートしてみます。

※これらのストーリーはすべて、私の妄想です。

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